【ストレスを昇華するには?】メンタルゴリラの私は傷ついたってプラスに変える天才です⭐️

ケアマネ

ケアマネは本人の病気や思うようにいかない生活に対するストレス、はたまた親族の介護疲れの悩みを一手に引き受けるため、ケアマネ自身が心身ともに疲弊することは日常茶飯事です。

しかし私はメンタルゴリラ🦍

私は心が傷ついてもマイナスことが起こってもそれを自分の中で処理できる能力があるんです。

そんな元気なメンタルでいられる方法をお伝えしていきます⭐️

かつての私もストレスから言われたことばかりにフォーカスし、心も体も凝り固まってしまうこともありました。

それが原因で行動できなくなることだけは避けたいので、まずは一旦受け止めますが「私にその人は変えられない。一旦横に置いておこう」と問題を自分と線引きするようにしています。

あと、できるだけ人の役に立ちたいと思うこともやめました。

最近起きたことなのですが、子どもの役員会で参加賞を作成する仕事がありました。

園児の皆さんに似顔絵を描いてもらい、それをMacBookやAIを駆使して作成し、期日を決めて役員の皆さんにも修正点やご意見をいただいていました。

しかし期日を過ぎ、発注をかける段階になってからだらだら修正を求めてくる方がおられたので、そういう時は忖度せず、バッサリ切ります(笑)

しかし「すべてあなたが悪い」と言った感じにはせず「似顔絵のサイズがまちまちであることや構成の兼ね合いでこれが限界です」と、本音とも線引きとも取りかねないような伝え方をしました。

以前の私だったら、「皆さんの意見をできるだけ集約して・・・」と意見を出してくれた方に悪いという気持ちが先行し、全て取り入れようとしていましたが、自分との線引きができなくなることのほかに、全て取り入れようとするとデザインがぼやけてしまうこともあるんですよね。

一番は、子どもさんたちが元気よく描いた似顔絵をそのまま反映すること。

自分の心を守ることは、誰かの思いを守ることにもつながるんですよね。

あと、もうひとつ私が心がけていることは、「自分の思いや考えを伝える」こと。

私は冗談抜きで自分の考えや思いを伝えることは、社会人のマナーとしてあまり良くないのかも、まで思っていました。

と言うのも、私は空気を読んで立ち振る舞っていくことが美徳だと考えており、まさに昭和な考えで、自分の意見は飲み込むことがすごく多かったです。

今の職場もそのような雰囲気がありますし、意見を言うと吐き捨てるようにバッサリ切られてしまうことが多々あります。

しかし私は、うまく言葉にできなくても今は発言して伝えるようにしています。

お気づきかもしれませんが、私は文章上では饒舌なのですが、対話となるとまだまだ臨場感の波に乗ることができず、その場が盛り上がるような返しができない。

つい最近も、自分の意見を伝えたらバッサリ淘汰された(笑)

しかし私はメンタルゴリラなので、そんなマイナスもこうしてブログのネタになりますので、無傷です👍

それに伝えるってきちんと発言しないと言葉の精度が上がらないですし、もったいぶっていても心に毒だなと思う。人の心に刺さる一言ってほぼないので(みんなそんなに人の話聞いてないからね!)、私は質より量で勝負です😁

まだまだ表現に対する修行が必要です😅

本日も読んでいただきありがとうございました。

noteでも私の元気な毎日を綴っておりますので、よかったら遊びに来て下さい。

http://note.com/fast_dietes1557

今後ともどうぞ宜しくお願い致します😊

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